デジタルサイネージ(電子情報看板)
・広告戦略、コンサルティング
・機器 販売/リース
・ネットワーク配信
・コンテンツ制作
・運用管理
※TVSは デジタルサイネージコンソーシアム(DSC) に参画しています

コンサルティング、コンテンツ制作、機器・システム、運用管理の総合サービスです

コンサルティング、コンテンツ制作、機器・システム、運用管理の総合サービスです
デジタルサイネージは市場の拡大と目覚しいシステムの進化にともない、価格帯も大きく変化してきました。
高価なイメージのデジタルサイネージですが、TVSは導入・運用コストを抑えたリーズナブルなパッケージでご提供いたします。
映像業界で30余年培ってきたビジュアルプレゼンテーションの知識と技術を活かし、お客様の情報発信をお手伝いいたします。
≪コンテンツ制作≫
各メーカーのシステムの仕様に合わせたコンテンツを制作いたします。 企画から撮影・録音・編集、CGデザイン、コピーライティング等、社内一貫制作体制でスピードと品質には自信があります。
≪ディスプレイ・システム≫
受付窓口に便利な“卓上サイズ”から100インチを超える“大型プラズマ”。
複数店舗を統合管理するネットワークサイネージなど、幅広いニーズに応えるサイネージシステムをお客様のご要望を伺いながら設計/構築いたします。
≪編成管理・配信≫
最適な番組編成のご提案から、実際の配信オペレートまで弊社の専任スタッフが代行いたします。 また、サイネージを使った販促や集客イベントの立案も行っております。
コンサルティング / 運用・管理
コンテンツ制作
機器
販売/リース
システム
設計/施工
【解説】デジタルサイネージ(電子情報看板)をご存知ですか?
 
今、街中のあらゆるシーンで増えはじめている『デジタルサイネージ』は、映像ディスプレイを使った新しい情報発信のスタイルです。
印刷看板と比較したデジタルサイネージの魅力は、「時間」や「場所」、「季節」によって変化するお客様(ターゲット)に対して、最適な情報を配信するために大変優れていることです。
特に印刷では不可能だった様々な演出や機能を持たせることができるデジタルサイネージは、広告や看板の新しい可能性を秘めているといえます。
 

デジタルサイネージ導入までの流れ

デジタルサイネージ 導入までの流れ
ステップ1
ディスプレイ・STB
配信システム選択
■ ディスプレイの選択
画面サイズ、タテ型/ヨコ型、台数、タッチパネル等。
設置場所(屋内外、店舗壁面、スタンド)場所に応じた強度やデザインもご相談ください。
■ 配信タイプの選択
スタンドアローン型 / 店舗内ネットワーク型 / 遠隔地ネットワーク型
ステップ2
コンテンツ制作
動画やアニメーション、音声・音楽など、印刷物では不可能な人を惹き付ける演出が可能。
複数コンンテンツの同時表示や全画面表示を自動制御して訴求力をアップします。

■ コンテンツタイプの選択
・ 標準コンテンツ
・ カスタマイズコンテンツ  :お客様が直接更新可能なデイリー情報等、専用開発にも対応
・ 緊急情報  :災害発生時の避難経路表示やAEDの使用と連動した緊急情報の発信など
ステップ3
番 組 編 成
■ 配信スケジュールの作成
曜日、時間、設置場所、ターゲットに応じて配信するコンテンツを変更することができます。
ステップ4
配信・管理
■ 運用タイプの選択
・ 自社運営  :コンテンツの配信と運営を自社内で行う
・ アウトソーシング  :コンテンツ制作、番組配信、管理の外部委託
・ 部分委託  :総合的な情報はアウトソーシング、更新が頻繁な情報は直接操作など
更新・メンテナンス